最近増えてるもの
ウチの周りにMAZDA車に乗り換える人がさりげな〜く増えてます(笑)

10年来の悪友、すばる氏のMPV
マイチェン後の23Sです。
実は、ウチ現行MPV乗ったのは初めてです(汗)
かな〜りデカいです(^◇^;)
そしてMAZDAのフラッグシップミニバンらしく

カモメマークも当社比50%増しのデカさです(笑)
どのくらいデカいか

タバコの箱よりデカいです(笑)

メーターイルミはブルー系で落ち着いてて良い感じ。
アテンザやアクセラにも採用して欲しいです。
内装はすごく静かでした、でもエンジン回すと聞き慣れたMZRのサウンドが入ってきます。
この音聞くと何故か落ち着きます(笑)
でも初代アテンザ以降のZoom ZoomなMAZDA車持ったことないんですよね〜(^^;
2台ともZoom Zoom以前の内装激ショボ生まれです(苦笑)
でも、走りの楽しさは昔から変わりません♪ヘボい内装を除く(爆)

10年来の悪友、すばる氏のMPV
マイチェン後の23Sです。
実は、ウチ現行MPV乗ったのは初めてです(汗)
かな〜りデカいです(^◇^;)
そしてMAZDAのフラッグシップミニバンらしく

カモメマークも当社比50%増しのデカさです(笑)
どのくらいデカいか

タバコの箱よりデカいです(笑)

メーターイルミはブルー系で落ち着いてて良い感じ。
アテンザやアクセラにも採用して欲しいです。
内装はすごく静かでした、でもエンジン回すと聞き慣れたMZRのサウンドが入ってきます。
この音聞くと何故か落ち着きます(笑)
でも初代アテンザ以降のZoom ZoomなMAZDA車持ったことないんですよね〜(^^;
2台ともZoom Zoom以前の
でも、走りの楽しさは昔から変わりません♪
気になるオチ
以前、代車ネタで出したANSAマフラー

当然ワゴンR用はラインアップしてません(苦笑)
あまりにも気になって夜も眠れない日々が続きましたんで(ヲイ)進捗具合を確認がてら、コーティングのお店へ。
ANSAマフラーの話を店長に振ったら嬉しそ〜うに(こんな感じ)→( ̄ー ̄)答えてくれました(笑)
あのマフラーオペル・ヴィータ用!!だそうです(驚)
どーしてもワゴンRに入れたかったらしく、ANSAに問い合わせて一番短いやつ!とオーダーしたそうです(笑)
後は切って調整しての繰り返しで生まれたこだわりの逸品です(笑)
ANSAはスチール製なんで、溶接加工が楽だそーです。
ウチもランティスに入れたいと妄想良からぬ考えが出てきて困ってます(火暴)

当然ワゴンR用はラインアップしてません(苦笑)
あまりにも気になって夜も眠れない日々が続きましたんで(ヲイ)進捗具合を確認がてら、コーティングのお店へ。
ANSAマフラーの話を店長に振ったら嬉しそ〜うに(こんな感じ)→( ̄ー ̄)答えてくれました(笑)
あのマフラーオペル・ヴィータ用!!だそうです(驚)
どーしてもワゴンRに入れたかったらしく、ANSAに問い合わせて一番短いやつ!とオーダーしたそうです(笑)
後は切って調整しての繰り返しで生まれたこだわりの逸品です(笑)
ANSAはスチール製なんで、溶接加工が楽だそーです。
ウチもランティスに入れたいと
水陸両用〜♪
先日、神戸に出かけたときのこと。
ポートタワー前に止まっていた一際目立つ車。

スプラッシュです♪
公式サイトはこちら↓
スプラッシュ神戸
この車、独特の形状してます。
それもそのはず水陸両用車です!!
陸上では時速40km、水上では時速3ノットで走行するそうです。
一度乗って見たい・・・・と言うより運転してみたいです(笑)
運転特性とか大いに気になる車ですね〜(笑)
余談ですが、当管理人は陸上ならこの車を合法的に運転できます。
大型二種免許持ってますんで( ̄▽ ̄)V
このスプラッシュの元となった車は、アメリカのGMが、戦時中作った水陸両用車、コードネームDUKW(ダック)と言います。
元々は軍用車だった車です。
使われなくなったDUKWの一部は民間に払い下げられ、観光用として第二の人生を歩んでいます。
こういう平和利用は大歓迎ですね〜♪

ポートタワーをバックに。
機会があれば乗ってみたいですね〜♪
ポートタワー前に止まっていた一際目立つ車。

スプラッシュです♪
公式サイトはこちら↓
スプラッシュ神戸
この車、独特の形状してます。
それもそのはず水陸両用車です!!
陸上では時速40km、水上では時速3ノットで走行するそうです。
一度乗って見たい・・・・と言うより運転してみたいです(笑)
運転特性とか大いに気になる車ですね〜(笑)
余談ですが、当管理人は陸上ならこの車を合法的に運転できます。
大型二種免許持ってますんで( ̄▽ ̄)V
このスプラッシュの元となった車は、アメリカのGMが、戦時中作った水陸両用車、コードネームDUKW(ダック)と言います。
元々は軍用車だった車です。
使われなくなったDUKWの一部は民間に払い下げられ、観光用として第二の人生を歩んでいます。
こういう平和利用は大歓迎ですね〜♪

ポートタワーをバックに。
機会があれば乗ってみたいですね〜♪
今現在
セブンは手元にありません
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・
別に盗まれたって訳ではないですよ〜それはそれで自虐ネタになってイイ・・・・訳ない(爆)
今は、コーティングのメンテナンス中なんですね〜
あの黒光りを再び!!です(笑)
んで、今回は代車用意してもらったんですが

はい実はワゴンRと見せかけといてAZ−ワゴンです(笑)
代車とか言いながら、店のオーナーの趣味が出ています(笑)
めっさ明るいHID入っていたり(羨)DENONのデッキ入ってたり(羨)ドアを小突いてみたらデッドニング処理されていたり(笑)
ノーマル部品と交換して返却したいと思ったのは内緒です(ヲイ)
んで一番気になったのはマフラー

ANSA!?
( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚) …?!
(つд⊂)ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ
( д )°°
(; Д ) °°!!!!!!!
何故、驚いてるかって??
ANSA社のマフラーと言えばフェラーリやランボルギーニが純正採用しているメーカーのマフラーなんですよ!!!
ホントにワゴンR用なのかどうかは、返却時に聞く予定です。
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別に盗まれたって訳ではないですよ〜
今は、コーティングのメンテナンス中なんですね〜
あの黒光りを再び!!です(笑)
んで、今回は代車用意してもらったんですが

はい実はワゴンRと見せかけといてAZ−ワゴンです(笑)
代車とか言いながら、店のオーナーの趣味が出ています(笑)
めっさ明るいHID入っていたり(羨)DENONのデッキ入ってたり(羨)ドアを小突いてみたらデッドニング処理されていたり(笑)
んで一番気になったのはマフラー

ANSA!?
( ゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚д゚)
(つд⊂)ゴシゴシ
_, ._
(;゚ Д゚) …?!
(つд⊂)ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ
( д )°°
(; Д ) °°!!!!!!!
何故、驚いてるかって??
ANSA社のマフラーと言えばフェラーリやランボルギーニが純正採用しているメーカーのマフラーなんですよ!!!
ホントにワゴンR用なのかどうかは、返却時に聞く予定です。
MAZDA聖地巡礼記〜その7〜
さて、いよいよ当blogでの真打ち登場!!です!!!(笑)

MAZDA RX−01
そりゃーもー舐め回すかのごとくここぞとばかりにじっくり見たのは言うまでもありません(o ̄∇ ̄o)
しこたま撮った内、良かったのをアップします( ̄▽ ̄)V

1995年、東京モーターショウに出品

全長:4055mm 全幅:1730mm 全高:1245mm

重量:1100kg

エンジン:13B MSP−RE(マルチサイドポート RE)
ドライサンプ潤滑方式
s.jpg)
最高出力:220PS(目標値)

スペック見ただけでももの凄く楽しい車であることは、まず間違い無いです!!
何といっても注目すべきポイントはボディーサイズと重量。
何と、現行のNCロードスターとほとんど変わらないサイズと重量です!!
そして、コンパクトなロータリーエンジンをドライサンプにしてオイルパン分の嵩を下げて低重心化するだけでなく、エンジン本体を更にバルクヘッドに押し込んで
完全フロントミドシップにしています(笑)
当時、東京モーターショウで見たときはRX−7より欲しかったんですよね〜♪
s.jpg)
内装は、ショーモデル特有の派手な色使いですが、すぐに市販できる雰囲気でした。

ホイールは18インチ。
キャリパーは4ポッド、おそらくFDのキャリパーと同一と思われます。

そして、今回は東京モーターショウ当時と違いじっくり見れましたんで、こんな所もチェック(笑)

ラジエターがどえらい所にあります(笑)しかも、上にインテークがあったのも初めて知りました(驚)

ボンネットはこんな感じです。
同行した、たかさん曰く整備性最悪だな・・・と(笑)
確かに、やりすぎ(^◇^;)

前に紹介した鏑とのショット。
RX−01が、いかに市販前提で考えられていたコンセプトカーだったのが分かるかと思います。
当時のMAZDAの業績が悪くなければ、確実に市販されていただけに本当に惜しい車です○ォレス社長め〜、末代まで呪ってやるー!!(呪)
ちなみに、このメカニズムのコンセプトは後にRX−8に反映されたのは有名な話です。
惜しむらくはリアビューも見たかったです!!!
できたら、RX−500みたいに全体見れるように展示して欲しかったです(涙)
でも、本当に行って良かったです!!!
残念ながらRX−01の展示は終了していますが、RX−500はまだ見れますんで、ロータリーファンは是非!見に行くことをオススメしますよ〜♪
次回に続きます。

MAZDA RX−01
そりゃーもー
しこたま撮った内、良かったのをアップします( ̄▽ ̄)V

1995年、東京モーターショウに出品

全長:4055mm 全幅:1730mm 全高:1245mm

重量:1100kg

エンジン:13B MSP−RE(マルチサイドポート RE)
ドライサンプ潤滑方式
s.jpg)
最高出力:220PS(目標値)

スペック見ただけでももの凄く楽しい車であることは、まず間違い無いです!!
何といっても注目すべきポイントはボディーサイズと重量。
何と、現行のNCロードスターとほとんど変わらないサイズと重量です!!
そして、コンパクトなロータリーエンジンをドライサンプにしてオイルパン分の嵩を下げて低重心化するだけでなく、エンジン本体を更にバルクヘッドに押し込んで
完全フロントミドシップにしています(笑)
当時、東京モーターショウで見たときはRX−7より欲しかったんですよね〜♪
s.jpg)
内装は、ショーモデル特有の派手な色使いですが、すぐに市販できる雰囲気でした。

ホイールは18インチ。
キャリパーは4ポッド、おそらくFDのキャリパーと同一と思われます。

そして、今回は東京モーターショウ当時と違いじっくり見れましたんで、こんな所もチェック(笑)

ラジエターがどえらい所にあります(笑)しかも、上にインテークがあったのも初めて知りました(驚)

ボンネットはこんな感じです。
同行した、たかさん曰く整備性最悪だな・・・と(笑)
確かに、やりすぎ(^◇^;)

前に紹介した鏑とのショット。
RX−01が、いかに市販前提で考えられていたコンセプトカーだったのが分かるかと思います。
当時のMAZDAの業績が悪くなければ、確実に市販されていただけに本当に惜しい車です
ちなみに、このメカニズムのコンセプトは後にRX−8に反映されたのは有名な話です。
惜しむらくはリアビューも見たかったです!!!
できたら、RX−500みたいに全体見れるように展示して欲しかったです(涙)
でも、本当に行って良かったです!!!
残念ながらRX−01の展示は終了していますが、RX−500はまだ見れますんで、ロータリーファンは是非!見に行くことをオススメしますよ〜♪
次回に続きます。

