正しいチューニングの仕方〜第二章〜
さてさて、今回は正しいチューニング第二弾

足も換えました(ニヤリ)
今回導入した足は、オートエグゼの新作車高調スポーツチューナブルサスペンション(奮)です。
実は言うとセブン買ってから3年以上ノーマルでした(笑)
ウチのセブンは最終ラインナップの“タイプRバサースト”だったんで、純正で車高調(ショウワ製)入ってました。
特に大きな不満もなかったんです。
でも、やっぱりセッティング幅を広げたかったんで買っちゃいました(^^ゞ
セブン用の車高調キットはそれこそ数えたらキリがないほどありますが、ウチが車高調導入にあたってのポイントを
1:単筒式シェルケースであること
2:直巻きバネを採用していること
3:減衰力調整付きがあること
4:ピロアッパー無しであること
以上のポイントで考えていたら、構造上不可能な所があったんですよ。
セブンの純正足はテーパー形状のバネなんで、直巻きバネ入れる=ピロアッパーマウントでないと物理的に不可能。
実は、個人的にピロアッパーマウントは抵抗があったんですよ。
ボディーの負担も大きいですしね。
妥協してピロ付きの車高調入れようかなと考えていた矢先にこのキットが出たんですよね。
このスポーツチューナブルサスは直巻きバネを採用していますが、アッパーマウントはピロじゃありません。
強化ブッシュ内蔵アルミマウントという今までに無かったアッパーマウントを採用しています。
これを見た瞬間コレダ━━━(゚∀゚)━━━ッ!と(笑)
んで、走らせてみた感じですが。
ダイレクト感はかなり上がっています、ま、当然ですがね。
でも、バネレートが、F:12キロ、R:8キロの割には乗り心地は極端な悪化はないです。
低速での突き上げはちょっときますが、セブンのキャラを考えたら充分許容範囲です。
まだ、慣らし中なんで細かいインプレはまたの機会に。

足も換えました(ニヤリ)
今回導入した足は、オートエグゼの新作車高調スポーツチューナブルサスペンション(奮)です。
実は言うとセブン買ってから3年以上ノーマルでした(笑)
ウチのセブンは最終ラインナップの“タイプRバサースト”だったんで、純正で車高調(ショウワ製)入ってました。
特に大きな不満もなかったんです。
でも、やっぱりセッティング幅を広げたかったんで買っちゃいました(^^ゞ
セブン用の車高調キットはそれこそ数えたらキリがないほどありますが、ウチが車高調導入にあたってのポイントを
1:単筒式シェルケースであること
2:直巻きバネを採用していること
3:減衰力調整付きがあること
4:ピロアッパー無しであること
以上のポイントで考えていたら、構造上不可能な所があったんですよ。
セブンの純正足はテーパー形状のバネなんで、直巻きバネ入れる=ピロアッパーマウントでないと物理的に不可能。
実は、個人的にピロアッパーマウントは抵抗があったんですよ。
ボディーの負担も大きいですしね。
妥協してピロ付きの車高調入れようかなと考えていた矢先にこのキットが出たんですよね。
このスポーツチューナブルサスは直巻きバネを採用していますが、アッパーマウントはピロじゃありません。
強化ブッシュ内蔵アルミマウントという今までに無かったアッパーマウントを採用しています。
これを見た瞬間コレダ━━━(゚∀゚)━━━ッ!と(笑)
んで、走らせてみた感じですが。
ダイレクト感はかなり上がっています、ま、当然ですがね。
でも、バネレートが、F:12キロ、R:8キロの割には乗り心地は極端な悪化はないです。
低速での突き上げはちょっときますが、セブンのキャラを考えたら充分許容範囲です。
まだ、慣らし中なんで細かいインプレはまたの機会に。
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